カテゴリ:なごみのもと( 6 )

2006年 03月 26日
パンダカップ
久々にカルディコーヒーファームに行ったら、面白いものを発見しました。(いや、ここは常に面白いものばかりなのですが。私にとっては楽園のような店・・・)

d0035969_21203917.jpgパンダ柄のワンカップ!

とはいえ、私は下戸です。日本酒などもってのほか。
このお酒は、岐阜の御代桜醸造というところのもので、上野動物園にパンダがやってきたことを記念して作られたものらしいです。
リアルなパンダが何ともいえません。
他に、バンビのワンカップもあって、こちらも連れて帰ろうとしたのですが、とりあえずはパンダを連れて帰りました。
バンビはそのうちに・・・。

ところで、お酒は飲めない私ですが、やっぱり美味しい日本酒を使うと、料理の味も全然違うので、こちらは煮物などに使おうかと思っています。

お酒が飲める人は羨ましいです。
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by pudlenka-nero | 2006-03-26 21:34 | なごみのもと
2006年 03月 11日
gummi girl
通販で申し込んでいた奈良さんのグミが届きました。
通販って、自分で買っていても贈り物みたいで嬉しいもの。

d0035969_12353023.jpgさて、これを飾りたいがために部屋片づけをしたと言っても過言ではない、グミガールたち!
結構大きいんです。
水色(くすんだ水色)×オレンジ、あるいは茶の組み合わせは私の中で「奈良さんカラー」となっているんですが、この組み合わせにして大正解でした。
この髪の毛部分をぱかっと外すと、大きめのグミが入っています。




d0035969_12354482.jpgこれがグミ。
これまた横幅4cmくらいあり、噛み応えもあって美味しい。
グレープとオレンジ味のグミです。
顔の形をしていて、半分に噛み切るのはかわいそうなので?ぱくっと一口で頂いちゃいます。
グミというお菓子はドイツにいらっしゃった奈良さんにとっては馴染み深いそう。
私も大好きですが。



奈良さん自身、このケースを大事にして欲しいと作られたそうで、私も何を入れようかな?と色々と考え中。
ふたがついているので、目下収集中のe.m.のアクセサリーボックスにしようかな?と思っています。



d0035969_1236683.jpgパッケージも可愛い。
しっかりとした箱なので、何を入れようか、こちらも考え中・・・。
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by pudlenka-nero | 2006-03-11 12:38 | なごみのもと
2005年 11月 27日
小さな仲間たち
チャイハネという、横浜中華街にあるアジア雑貨の店から連れ帰ってきた動物たち。
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名前はフィンガードール、つまりは指人形なのですが、ペルーの小さな村の女性たちが手作りで生み出したものだそうです。
かごの中に大量に入っていて、なんだろう?と興味本位で手にとってしまったが最後、動物好きの私は真剣に選びに入っておりました。
どれも小さいながら、手の込んだつくりと、手作りながらの温かみに感心しきりで選ぶのが本当に大変でした。

彼らを選んだ最大の決め手は、なんと言っても顔!目つきが悪いところがかわいいと思いませんか?かわいいのにパンチが効いている、そんなロック魂が宿るなんとも言えない表情は、何だか私の大好きな奈良美智さんの絵に通じるものがあります。
作った女性たちはロック魂など考えもしなかったと思うのですが・・・。

ちなみに後姿にはしっぽもちゃんとついています。
小さなしっぽも愛嬌たっぷりでたまりません。

ちょっと和みたいとき、お世話になる予定です。
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by pudlenka-nero | 2005-11-27 21:44 | なごみのもと
2005年 07月 15日
猫はいいなあ
我が家にはぼってりとしたほわほわのお腹がチャームポイントの猫がいます。

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彼女のいない生活など考えられない。

仕事から帰ってきたら大抵は寝ている彼女のお腹に顔をうずめると、トゲトゲしていた心が丸くなるし、グッタリしていた体も元気になります。



何よりも効果のある私のヒーリングタイム。

カメラが苦手なので顔は写っておりませんが、くるくる動く目とピンクの鼻が魅力的なビジン猫です。
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by pudlenka-nero | 2005-07-15 22:36 | なごみのもと
2005年 07月 01日
たまがわ
毎日のつらくて長い通勤電車のなかで、ほっと一息つく場所があります。

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電車から見える景色は住宅地・オフィスビル・そして停車駅のホームにぎっしりと並ぶ人ごみ。正直なところ、ちょっと疲れてしまう。そんななか、突然ぱぁっと空間が広がる場所が、私の大好きな多摩川の流れ。

初めてそのことに気づいたのは大学受験のとき。私は自宅からそう遠くない地元の高校に通っていたため、ラッシュ時の電車の混雑など全く無縁のものでした。人生初の満員電車に怯えていたのですが、突然視界の開けるその多摩川の景色に、ほっと安心したのでした。

それからというもの、どんなに熱中して本を読んでいても、多摩川を渡るときだけは窓の方に目を向け、水の流れを感じ、心を落ち着けます。晴れている時も、夕暮れの景色も、雨が降ってるときでも、その景色は私を元気付けてくれる気がします。

この写真を撮ったときは残念ながら夕日も落ちて、薄暗くなってしまったときでしたが、それでも私にとっては馴染み深い景色。今度はもっと魅力的な姿を残したいと思います。
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by pudlenka-nero | 2005-07-01 23:47 | なごみのもと
2005年 05月 13日
○○コレクター
久々のはまりもの・・・

それは、今ヴォルヴィックを買うとついてくる、MIVAコレクションのフィギュア。これ欲しさに毎日同じコンビニに通い続け、冷蔵庫の前に張り付いて真剣に選びに入ってしまう・・・こんな姿、誰にも見せられません・・・。いい歳して・・・。

でも可愛いのです。色もカラフルなんですが目にばしばしとくる鮮やかさではなく、どこか優しい感じ。とぼけた表情も愛らしくてしょうがないのです。d0035969_2123392.jpg

ここに載っているのは初めに買ったときについていたもの。今は8匹?揃いました。あとはどうしてもネコが欲しいのですが・・・。
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by pudlenka-nero | 2005-05-13 21:25 | なごみのもと